| ■共用品九州の活動を紹介/活動の三要素 | ||||||
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| 概 説 | ||
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高齢化社会の到来を迎え、 誰でも身体的なハンディを持つのが当たり前の時代になりつつあります。共用品九州では、共用品の開発支援と普及をとおして、
多くの人が暮らしやすい共生社会・バリアフリー社会の実現を目指しています。そのための活動の主な内容は次のとおりです。皆様のご参加やご意見・ご協力を心からお願い申し上げます。
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| ■最近の主な活動 (写真はクリックすると拡大できます) |
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●新台所用洗剤エコキッズ 旭硝子株式会社九州支社から共同開発の依頼を受けたデザインオフィス・アートップに協力。当製品は、2001年グッドデザイン賞(新領域デザイン部門)を受賞しました。 |
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●福岡大学にて講座 2003年5月9日、福岡大学経済学部「ベンチャー起業論」にて「共用品とビジネスチャンス」と題し講義。意欲のある学生120名が受講した。 →(福大生のレスが見れます) ●とある企業における出張講座(写真) |
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●あすみんリレー講座にて紹介 2003年7月12日、福岡市NPOボランティア交流センター「あすみん」が主催するリレー講座の中で共用品を紹介しました。 |
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●常設展示(福岡市経済振興局経済振興課デザイン室) 福岡で開発された共用品を展示。商工会議所に来られたかたなどに見てもらえるようにしています。九松アルカリイオン製水器などを展示。 ●共用品展示(心のバリアフリー・ふれあいフェア002) 2002年11月30日〜12月1日、佐賀県視覚障害者団体連合会からの要請を受け、佐賀県アバンセにおいて共用品を展示。写真は目の不自由な子供も遊べる「ままごとトントン」で遊ぶ点字図書館の職員。 |
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●テレビ熊本に出演(ぴゅあピュア) テレビ熊本の番組TKUスーパーニュースで共用品を取り上げるため、打合せを行い、共用品紹介のコーナーに出演して解説を行いました。(2002年5月) |
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| ●定例交流会 ゲストを招いて勉強会や、会員相互の交流と情報交換を行いました。8月の勉強会は、IBMスペシャルサービスセンターを見学し、ホームページ用のテキストリーダーなどについて学びました。 |
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| ■共用品九州/組織紹介 | ||||
| 名 称● 代表者● 事務所● 電 話● FAX● E-mail● |
共用品九州(きょうようひんきゅうしゅう) 岡部啓一 (携帯電話 070−5273−2631) 〒814-0112 福岡県福岡市城南区友丘4-1-10 1F 092−874−3381(アートップ内) 092−874−3382 kyu@kyoyohin.com |
《主な沿革》 1991.4: 1998.4: 1999.4: 1999.4: 2001.4: 2001.12: 2002.5: |
任意団体E&Cプロジェクト発足 E&Cプロジェクト九州準備委員会発足 E&Cプロジェクトを解散、財団法人共用品推進機構発足 共用品推進機構九州会議発足 共用品九州に名称を変更 心のバリアフリーふれあいフェア2001に共用品を展示 テレビ熊本に出演 共用品を説明 |
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